
宍戸さんからすばらしすぎるバトンをいただいちゃいました(〃▽〃)
きゃーーーーw恋ルキ←兄様 指定バトンなんて(*ノ▽ノ*)
ああもうすでに頭の中妄想でいっぱいだわっ(〃▽〃)
ふふふw楽しみ♪
注:すいません、妄想だらけの回答になってます(゜▽゜;)
ではではいってみますかィ土方さんよぉ!←(ここマヨラーいないからっ!!!)
『 指定バトン 』 恋ルキ←兄様 ◆最近思う『恋ルキ←兄様』 ルキアと兄様のわだかまりが解けてちょっと喜ばしいけど逆に恋次とルキアの監視の目がきつくなった兄様!
ル「こうしてお前と出かけるのは久しいな!」
恋「ああ!そうだな、しっかしよく俺と非番うまく合ったよな!」
ル「なっ!なにを言っておるのだ兄様がわざわざ私とお前の非番を合わせてくれたのだぞ!」
恋「朽木隊長が・・・?(だから昨日あんなに休め休め言ってたのか!俺も認められたのかやっと!)」←(ちょっと嬉しい)
ル「なぁ恋次今日は甘味処に行きたい!白玉が食いたいぞ!」
恋「ああ!そうだな、今日はどこでも付き合ってやるよ!」
-----甘味処
ル「ここにしよう!恋次」
恋「おお!」
「いらっしゃいませ・・・」
恋・ル「!!!!!!!」
恋「仕事さぼってあんた何やってんすカーーー!!!」
ル「に・・・兄様(汗)」
白「バイトだ・・・」
恋「(嘘だーーーーっ!!!めっちゃ監視ーーー!)」
ってな具合になるに違いない!
この後もところどころで兄様に遭遇
◆この『恋ルキ←兄様』には感動 恋次が兄様に剣をむけてまで助けようとしたルキアを最終的には兄様もやっぱり、なんだかんだいっても六番隊の副隊長でいられるって事は兄様は恋次のことを認めてくれているんだよなぁw
助けに行った時は感動(〃▽〃)
そして時々六番隊にルキアが遊びに来る!
そして・・・
ル「兄様、お怪我はもうよろしいのですか?」
白「ああ・・・大丈夫だ」
ル「(ほっ良かった)ありがとうございました兄様あの時は、ホントに嬉しかったです」
白「気にするな、謝る事でもない、礼を言われることではない。ふふっ」
ル「は・・・はぁ(恋次の奴聞かれておったのだな!)」
恋「(ええーーー俺のパクリっすかーーー!!!どこで聞いてたんだよっ!!!)」
実は一護に「ちょっとタンマ!」っていって2人の様子を見に行ってた兄様!
一「あのシスコン!」
◆直感的『恋ルキ←兄様』 なんだかんだいって実は兄様恋次好き!
うん、なんとなく(爆笑)
恋「はぁ終わった書類整理。つかれたなぁ・・・ん?これさっきルキアが置いてった蕎麦饅頭!」
むしゃむしゃ食べだす恋次
そこへ兄様が・・・
コトン
白「疲れたであろう・・・茶でも飲め恋次」
恋「た・・隊長・・・」
白「私でもこれくらいはできる」
恋「ありがとうございます!」
嬉しそうにお茶を飲む恋次
それを見て満足する兄様!しかし顔には出さない!
兄様はなんだかんだ言って恋次を信頼してると思うw
◆こんな『恋ルキ←兄様』は嫌だ! 恋次とルキアが結婚したら絶対恋次は朽木家婿入り(爆笑)
しかも夜になるとやたらと2人の部屋に来る!
恋「俺たちやっと夫婦になれたんだな」
ル「ああ//////」
恋「ぜってぇいつかこの家から出て2人で住もうな!」
ル「ああ待ってるよ、その時を」
恋「ル・・・ルキア」
ル「れ・・・恋次」
みつめ合う2人・・・・・
がらっ
白「さて寝るとするか」
恋「え・・・隊長!あっいや・・・お義兄様・・・部屋違います(汗)」
白「恋次、遠慮するな!私の事は隊長と呼べ。」←(霊圧MAX 恋次にだけ!)
恋「(ええーーー!!!いつもと一緒じゃねぇか!)」
ル「に!兄様!!!」
白「私の部屋は寒くてな!ではもう休むぞ」←(霊圧MAX 恋次にだけ!)
恋「(明日にでも2人で出て行ってやるーーー!!!)」
2人の夜はまだまだ来ない・・・・
◆次に回す五人を『指定』付きで 5人もいません><
こっこさん『冬獅郎』指定! でお願いします!
それ以外欲しい方好きな指定でどうぞw
だれか『恋ルキ』もしくは『恋ルキ←兄様』で答えてくれないかなぁ(〃▽〃)